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KATO (カトー) 10-833 EF510+E26系カシオペア 基本セット(4両)
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10-833 EF510+E26系カシオペア 基本セット(4両)
10-833 EF510+E26系カシオペア 基本セット(4両)
10-833 EF510+E26系カシオペア 基本セット(4両)
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KATO (カトー) 10-833 EF510+E26系カシオペア 基本セット(4両)
10-833 EF510+E26系カシオペア 基本セット(4両)  メーカー
 定  価
 販売価格


KATO (カトー)
¥ 15,984 (税込)
¥ 12,787 (税込)
カシオペア基本セット:EF510 500 カシオペア色(M、機関車)、スロネフE26−1(1号車)、スロネE27−401(9号車)、カハフE26−1(12号車)、各1両入り。
商  品  名 定 価 販売価格 数 量
10-833 EF510+E26系カシオペア 基本セット(4両) ¥15,984 (税込) ¥12,787 (税込) 在庫切れ
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■実写紹介
昭和63年(1988)青函トンネルの開通を機に、上野〜札幌間を結ぶ寝台特急列車 “北斗星” が登場しました。 “北斗星” は高い乗車率を維持し、特に個室寝台は好評を博しました。 さらなるサービスアップを目的で新造車両のE26系特急形寝台客車が誕生しました。
E26系特急形寝台客車は、平成11年(1999)7月16日にデビュー。 列車名も北天の夜空に輝く北極星を中心に、北斗七星(北斗星) と対を成す星座から 「カシオペア」 と命名され、 上野〜札幌間で活躍を開始しました。 特急「カシオペア」 は “快適空間を実現した寝台列車” をトータルコンセプトに、 斬新なオールステンレス製の車体にオールダブルデッカー、オール個室寝台のハイグレードな仕様で登場。 車体側面にはカシオペア座の五つの星をイメージした五色のストライプが配され、 従来の特急形寝台客車とは一線を画した華やかさを演出しています。
本州区間の牽引にはEF81がその任に当たっていましたが、平成22年(2010)7月にEF510 500番台を投入、 久々の新牽引機の登場という話題を与え、活躍を続けています。
KATO カシオペア 増結セット
基本セット(4両)に、カシオペア 増結セットA(3両)カシオペア 増結セットB(6両) を組み合わせることで、 「カシオペア」 フル編成が完成します。また、 カシオペア 増結セットA(3両) のケースに、 基本セット(4両) を収納することが可能です。
カシオペア編成図
■オプション
KATO 11-208 室内灯セットE26系用(6両分)
11-208 室内灯セットE26系用(6両分) を合わせてご購入いただくと、 寝台客車の室内灯を点灯させることが可能になります。簡単に取り付けが出来て、効果抜群。ぜひ一度お試しください。
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10-833 EF510+E26系カシオペア 基本セット(4両) 10-833 EF510+E26系カシオペア 基本セット(4両)
販売価格 : ¥ 12,787 / メーカー : KATO (カトー)
カシオペア基本セット:EF510 500 カシオペア色(M、機関車)、スロネフE26−1(1号車)、スロネE27−401(9号車)、カハフE26−1(12号車)、各1両入り。
9198 <限定> ED79-50形電気機関車 (登場時) 9198 <限定> ED79-50形電気機関車 (登場時)
販売価格 : ¥ 5,875 / メーカー : TOMIX (トミックス)
五稜郭-青森信号所間の貨物列車を重連で牽引するED79。55〜60号機の車体裾部分が青色で登場した姿を再現した限定品。
9158 JR EH800形電気機関車 9158 JR EH800形電気機関車
販売価格 : ¥ 8,640 / メーカー : TOMIX (トミックス)
EH800形は2016年春の北海道新幹線開通により、青函トンネルの新幹線と在来線の供用区間となるため、複電圧など双方の設備に対応した機関車としてEH500形をベースに開発されました。
9143 JR EF210−300形電気機関車 9143 JR EF210−300形電気機関車
販売価格 : ¥ 6,220 / メーカー : TOMIX (トミックス)
EF210−300形はJR貨物がEF67形置き換え用に2012年に製作した機関車です。
広島貨物(タ)−西条間の上る列車に対し勾配区間で後押し出来る機関車としてEF210形をベースに、一部形状を変更の上登場しました。
9123 EF65-1000形(前期型・JR貨物更新車) 9123 EF65-1000形(前期型・JR貨物更新車)
販売価格 : ¥ 5,616 / メーカー : TOMIX (トミックス)
JR EF64-1000形電気機関車(前期型・JR貨物更新車)

EF65-1000形電気機関車は1969(昭和44)年に客車も貨車も牽引のできる、汎用性に優れた機関車として登場し、通称PF型と呼ばれています。

付属品:前面手すり、ナンバープレート(青・白)、メーカーズプレート、信号炎管・ホイッスル、列車無線アンテナ、GPSアンテナ、治具、TNカプラー
3036-1 EF200 新塗色 3036-1 EF200 新塗色
販売価格 : ¥ 5,788 / メーカー : KATO (カトー)
EF200は、EF66形の後継となる新世代の機関車です。日本の電気機関車としては初めてVVVFインバータ制御で三相交流誘導電動機を駆動する方式を採用。また、ボルスタレス台車、シングルアームパンタグラフ、電気指令式自動空気ブレーキなどの新機軸も採用されました。
平成4年(1992)以降、量産型が登場し試作機1両・量産型20両の計21両が製造されました。平成17年(2005)からは車体色を、より鮮やかなブルーとグレーを基調とした新塗色に変更し、東海道・山陽本線で活躍中です。
9140 JR ED76−0形電気機関車(JR貨物更新車) 9140 JR ED76−0形電気機関車(JR貨物更新車)
販売価格 : ¥ 5,616 / メーカー : TOMIX (トミックス)
JR貨物所属機は老朽化対策として1995年より更新工事が施され、側面に白帯を入れ識別、現在は側面メーカーズプレート横に白帯が入る塗り分けに統一されました。
乗務員室扉をステンレス製に取り換えたものもあります。
A1803 EF59-1・PS22 A1803 EF59-1・PS22
販売価格 : ¥ 8,467 / メーカー : マイクロエース
EF59-1号機、PS22パンタグラフ搭載、M車、1両入
A0191 ED75-759 仙台機関区 A0191 ED75-759 仙台機関区
販売価格 : ¥ 5,875 / メーカー : マイクロエース
Nゲージ車両。ED75−759号機 仙台機関区
9106 JR ED75-1000形電気機関車(前期型・JR貨物更新車) 9106 JR ED75-1000形電気機関車(前期型・JR貨物更新車)
販売価格 : ¥ 5,702 / メーカー : TOMIX (トミックス)
ED75、1001〜1015号機をプロトタイプとし、JR貨物で更新工事を受け赤・白の2色になった車両を再現。
ナンバープレート、メーカーズプレート、列車無線アンテナ、ホイッスル・信号炎管、手すり、GPS、TNカプラー付
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